〜2008.1月までの記録


 ●2008.1.2 第6リジョン第1ゾ−ン合同「雷門前献血」    
【場所:浅草寺「雷門」前】

 初詣で賑わう新年正月2日、穏やかな晴天に恵まれて、恒例の「雷門前」献血活動が実施されました。
 
 330-A地区クエスト・青少年育成レオ委員会副委員長の坂本潤之輔Lがお連れした マレ−シアからのYE生3人にも見学戴き、一時は1時間待ちの状態となる大盛況でした。



 ●2007.12.20 12月第2例会「家族忘年例会」    
【場所:市ケ谷「中国飯店」】

 林会長ご贔屓の「中国飯店」が新装開店とのことでメンバ−家族・同伴にもお越し戴き「家族忘年例会」を 開催しました。
 
 格調高い胡弓演奏と豊原・上野コンビの模擬漫才に出席者一同笑い転げ、文字通り年忘れ忘年例会となりました。



 ●2007.12.9 世界障害者デ−「CSFU募金・献血推進活動」    
【場所:アキバ献血ル−ム前・秋葉原駅電気街口周辺】

 10.8キャンペ−ンに引続き「CSFU募金活動」と、「献血推進活動」、およびライオンズクラブの PR活動がライオンズクラブ国際協会330-A地区主催により東京都内各駅周辺で一斉に執り行われました。
 
第6リジョン第1ゾ−ンは山田RCP、Z総務石橋L、L島CAB副幹事はじめ各クラブ担当メンバ− 15名が出動し活動しました。
第2ゾ−ンは上野駅「浅草口」「公園口」、丸井店前、松坂屋前で募金活動を行い「感動を共有」しました。


 ●2007.10.8 ライオンズデ−「CSFU募金・献血推進活動」    
【場所:アキバ献血ル−ム前・秋葉原駅電気街口周辺】

 世界で4千万人近くの失明者がいる今、トラコ−マ、緑内障等による視力喪失予防のため「CSFU 募金活動」と、人工的に造る事の出来ない血液を確保するための「献血推進活動」がライオンズクラブ国際 協会330-A地区主催により東京都内各駅周辺で一斉に執り行われました。
 
東京秋葉原ライオンズクラブはL林会長以下6名、東京御茶ノ水ライオンズクラブはL森田会長 以下6名で、あいにくの雨天にもかかわらず午前10:00〜16:00まで頑張って活動しました。



 ●2007.10.1 「第25回八署対抗少年柔剣道大会」     
【場所:中央区立総合スポ−ツセンタ−】

 東京都民の日の10月1日東京秋葉原ライオンズクラブ主催 第25回の記念すべき大会が 盛大かつ成功裡に終了しました。
 小学校1年生〜中学校3年生までの柔剣道選手225名、当番署「下谷警察署」以下八警察署の署員 95名、父母110名、秋葉原ライオンズクラブは例会振替えでほぼ全員の出席と、記念大会に 相応しく総勢450名の参加で開催されました。

L安田順一実行委員長の予算案 1,300,000円 有効な継続アクティビティ−となりました。



 ●2007.9.18 「第6Rガバナ−公式訪問合同例会」     
【場所:浅草「浅草ビュ−ホテル」】

 第6リジョンは330−A地区ガバナ−飯田善彦Lの公式訪問を受け成功裡に終了しました。
式典にはCSFUナショナルコ−ディネ−タ−山浦晟暉L、副地区ガバナ−石井征二L、第6R所属の 元ガバナ−森田浩一郎L、山口桂造L、中村保彦L、大内英男幹事、太田成正会計、島和豊担当副幹事と訪問側 フルメンバ−の出席でした。

飯田善彦地区ガバナ−は、所属する荒川ライオンズクラブの先輩(故)向井利男Lは秋葉原 ライオンズクラブ第三副会長井上善太郎Lがスポンサ−であることを紹介されました。

また、石井征二副地区ガバナ−は事前懇談会の質疑・応答を賞賛され、特に林明彦会長の質問事項を絶賛されました。 次期地区運営の参考にしたいというご挨拶を頂戴し、何かと秋葉原ライオンズクラブの真摯な 改革・善進への取組みが飯田ガバナ−の基本方針と相まって評価されている様子が伝わってきました。




 ●2007.9.6 「第6Rチェア−パ−ソン、第1Zチェア−パ−ソン表敬訪問」    
【場所:例会場「ホテル聚楽」】

 第42期も早いもので、9月第1例会。
第6Rチェア−パ−ソン蔵前LC所属の山田達L、第1Zチェア−パ−ソン浅草LC所属の田原平治L の表敬訪問をうけました。会場の壁面には秋葉原LCの活動資料、330−A地区の活動資料が掲示されて おり、両チェア−パ−ソンは熱心に見入っていました。

L林会長挨拶、RCのCSFUへの協力依頼、ZCの両クラブ懇親を深めた昔話しの挨拶のあと L豊原幹事報告ではCSFU募金を検討すること、及び安田委員長からクラブメインアクティビティ-「八署対抗 少年柔剣道大会」の準備内容が紹介され、今後の奉仕活動の方向性をアピ−ルされました。




 ●2007.8.19、8.23 「第42期第1回〜第2回献血奉仕活動」     
【場所:銀座「松屋」脇歩行者天国】

 いよいよ、第42期献血が始まりました。当日は猛暑日の中出動メンバ−はお疲れ様でした。
岡本会計、管轄の井上第三副会長、L島、大辻L、安田L(到着順)の5人でしたが、豊原幹事はその時間銀座で 重要案件の打ち合わせ中とのことで間に合いませんでした。出動メンバ−の熱中症発症 ? を心配して大辻Lが キムラヤのアンパンを調達してくれ ”旨かったこと”は「夏の献血活動の良い思い出」として 心にインスト−ルされました。

第2回は8月23日(木)恒例の東日本橋町会主催に協賛して中央区立産業会館で実施されました。 L島広報委員長は都合により出席できませんでしたが、L浅野連合町会長が何時もの様に頑張ってくれた由、 安田Lにご報告受けました。したがって記録写真はありません。皆さんお疲れ様でした。




 ●2007.7.19 「第42期7月第2例会」    
【場所:ホテル聚楽】

 入会希望者・高岡政宏氏をお迎えし、第990回「第42期7月第2例会」が開催されました。
第42期のスタ−ト例会でデジカメ撮影をポカリましたので、先ず新三役、例会見学者の記録を撮らせて 戴きました。
副幹事安田Lの司会で進行し、会長挨拶では林明彦Lの「立て板に水」と評される内容のあるお話を頂戴 しました。


第42期の特徴は「改革」。豊原幹事は会場壁面に地区情報、各クラブのアクティビティ−情報などを掲示 し、ライオンズクラブの基本精神を再確認するよう敢えて寡黙に行動しています。
増やそうメンバ−、楽しく元気に秋葉原ライオンズクラブ。



 ●2007.5.17 「チャ−タ−ナイト41周年記念例会」    
【場所:ホテル聚楽】

 「CN41周年記念例会」が明るく・楽しく・無事終了しました。
昼間の春の嵐も開会前にはすっかりおさまり、清々しい感じの式典が開催されました。 第41期に急逝された鈴木義平L(92歳)、松村勝治L(68歳)他の物故ライオンに黙祷を捧げ、 5人のチャ−タ−メンバ−の内出席された轟 武L(85歳)、村山常三郎L(76歳)に記念品が 贈呈されました。テ−ルツイスタ−タイムでは安田塾長が「平成教育委員会」をしのぐ 「秋葉原LC塾」を開講しメンバ−の頭脳を活性化させてくれました。


新旧役員交歓では現三役と次期林会長、豊原幹事、岡本会計の堅い握手が交わされ、 今期運営への感謝と次期への期待がこめられ、6月は申し送りと、準備とそれぞれ 大変忙しい活動になることを確認したようです。
  メンバ−一同 鈴木会長、入澤幹事、上野会計の素晴らしい運営・活動に感謝致します。





 ●2007.3.15 「第41期・第5回献血活動」 
   
【場所:中央区立産業会館】

 41期第5回目の献血活動は、3月15日(木)中央区立産業会館にて催されました。
例年より早く花粉が舞い飛んだことと、寒暖の差が激しくインフルエンザの流行が重なり、何時もの会場 献血者数(通常は100名以上の受付)は確保できませんでした。しかしながら骨髄移植ドナ−登録者は 9名と献血受付数の約1割と立派な成果でした。


 今回は会場献血の流れを写真によって紹介します。
@ 日赤の徳武氏が献血手帳・住所氏名の変更の有無を確認
A 秋葉原ライオンズクラブのメンバ−が問診表の記入をご案内
B 日赤の申込書印刷・登録
○ 骨髄バンクによるドナ−登録
C ドクタ−の問診
D 看護師による採血
E 献血
F 町会による記念品の提供
外では、真名子氏が秋葉原ライオンズクラブが寄贈した広報車で献血をご案内していました。
 



 ●2007.2.16〜17 「第41期・結成記念旅行例会」 
   
【場所:熱海「大観荘」】

 41回目の旅行例会は、河津桜が満開の2月16日(金)熱海の老舗「大観荘」にて開催されました。 例年ですと、次期役員指名の審議で一同興奮の渦中になりますが、今年は八役が既に指名承認されておりまし たので、のんびりと日頃の疲れを癒す会となりましたが、やはり少し寂しい感じも窺えました。


 懇親会もたけなわとなり、やはり秋葉原ライオンズクラブ。余興タイムの歴代テ−ルツイスタ−による 歌合戦は甲乙つけ難く、ゲストの島森進一先生も「うまい。うまい。セ〜ノ・・・うまい」の連発でした。 林次期会長候補の閉会の挨拶で楽しい懇親会も無事終了しました。


 



 ●2007.1.2 「第4R第1Z合同・新年雷門前献血」 
   
【場所:浅草寺・雷門前歩行者天国開放路上】

 第4リジョン・第1ゾ−ン  ゾ−ンチェア−パ−ソン佐藤Lをはじめ地区役員大場L、丸山L、山田L の参加のもと、浅草、秋葉原、蔵前、鳥越、飛翔の各クラブメンバ−参加で恒例の献血奉仕を行いました。 東京秋葉原ライオンズクラブは鈴木会長、夏目献血委員長、村山前献血委員長ほか轟L、堀越L、鈴木(徳)L 、寺内L、上野L、安田L、L島の10名ががんばりました。

 饅頭笠かぶりの俥に乗った微笑ましいカップルの写真を撮らせてくれました。正月ならではです。

 日赤の職員にお礼を述べられ、近くの居酒屋で乾杯。隣の親子客と打ち溶け合ってライオンズクラブの 奉仕活動の話に大いに盛り上がり、心新たに今年のウィ−サ−ブを誓いました。
 



 ●2006.12.25 「家族忘年例会」 
   
【場所:芝公園・東京タワ−下る「とうふ屋 うかい」】

 穏やかなX’masの宵、日本庭園を見ながら石段を下ると数奇屋風に造られた瀟洒なたたずまい の玄関に出迎えられ、右手階段を案内されて会場へ。漆喰塗りの白壁が畳と、木造天井に調和した 見事な土蔵造り。窓からは薄明かりの中に映える庭園とライトアップされた黄金のタワ−が見えます。 稠密・喧騒な東京に、何ともいえぬ別世界がありました。

 東京秋葉原ライオンズクラブ第41期12月第2例会は恒例の「家族忘年例会」です。 名手大辻Lの司会で始まり、安田L、林Lのテ−ルツイスタ−タイムはノラを飼い育てた後の「猫との悲しい 別れ話」に一同感動致しました。鈴木会長のワイングラス打音で楽しい家族例会は終了しました。

 第41期上半期、メンバ−一同「お疲れさまでした」
どうぞ、良い新年をお迎え下さい。そして素晴らしい下半期の活動を祈念致します。
 

















 ●2006.9.26 「第4R 第1Z・第2Z ガバナ−公式訪問 合同例会」 
   
【場所:上野「東天紅」平成ホ−ル  出席総数 110余名】

 「トウテンコウ」玄関ホ−ル午後5時30分 ソファ−に腰かけて鈴木徳治Lが何時もの調子で今日は 「アクテンコウ」ですねェ〜。千葉沖あたりを低気圧(と言うよりもミニ台風)が通過中で、夕方から 風雨が強まっていました。

定刻6:00開会、330−A地区ガバナ−森山 勇Lは地区9回目の公式訪問。式典はスム−ズに 進行し、閉会前、ガバナ−から岡本赫男Lら新人会員の紹介があり予定より20分早く閉会となりました。

第二部【懇親会】では安田Lらのテ−ルツイスタ−タイムの後、東京秋葉原ライオンズクラブ会長  鈴木 明Lの記念アクティビティの発表。
  ● 「愛の奨学金財団」に金一封
  ● 台東区心障学級児童の遠足招待
東京三宅島ライオンズクラブ会長 平野米基Lのライオンズ・ロア−、また会う日までを合唱して 予定通り終了致しました。ご出席のメンバ−一同「お疲れさまでした」
 


 ●2006.9.23 「第24回八署対抗少年柔剣道大会」 
   
【場所:中央区立総合スポ−ツセンタ− 主催:東京秋葉原ライオンズクラブ】

 秋晴れの土曜日・秋分の日、第24回大会が盛大に開催され、無事終了しました。
8:50開場にも拘らず、玄関前の浜町公園には選手・ご父兄が大勢集まっており、大会への意気込みを 感じました。
登録選手数 263 名、応援のご父兄はざっと200名、担当署の上野警察署小林耕介署長以下八署の署員140名、 東京秋葉原ライオンズクラブ例会振替え20名、の総勢620数名で会場は大いに盛り上がりました。
開会式のあと、厳粛に「柔道投の形」「日本剣道形」が披露され試合開始。
14:00表彰式では精励賞、クラス別金メダル・賞状、銀メダル・賞状、および銅メダルが授与され 爽やかな笑顔を見せてくれました。柔道の総合優勝旗は久松署、剣道は蔵前署でした。
審判長の講評では西川剣道師範、黒木柔道教師とも選手の礼儀作法の成果を称賛し、大会運営者、ご父兄 に対する感謝の気持ちを大切にするよう説明され、14:40散会致しました。 。
 

 ●2006.9.7 「9月第1例会 RCP,ZCP表敬訪問」 
   
【L西村RCP(鶯谷LC所属)、L佐藤ZCP(飛翔LC所属)、L高橋ゾ−ン総務来訪】

 残暑厳しい8月も終わり、早くも9月第1例会。
9月26日(火)の第4R、第1Z・2Z合同ガバナ−公式訪問に先駆けて第4R・リジョン・チェア−
パ−ソン西村泰一L、第1Z・ゾ−ン・チェア−パ−ソン佐藤達二L、同総務高橋光雄Lの来訪を受
け第41期会長鈴木明Lも心なしか緊張気味でしたが、表敬訪問に相応しい簡素なご挨拶で見事に例会がしまりました。
 懇談・食事の後、テ−ルツイスタ−安田Lの「第24回八署対抗少年柔剣道大会」に望む武道のお話で 大会の成功を祈念しました。
 

   

 ●2006.5.18 「東京秋葉原LCチャ−タ−ナイト40周年記念式典」 
   
【登録者数 153名】
小雨そぼ降る一日でしたが、最高齢者終身会員の鈴木義平Lも「感動した」と笑顔で ご帰宅、歩行不自由な終身会員小山保一Lは感動の涙で令夫人と一緒にご帰宅。
記念式典は厳粛ななかにも、活き活きと進行し予定通りに終了。日本赤十字社への寄贈、東京三宅島LCへの アクティビティ−、三宅島ふるさと再生復興義援金と記念アクティビティ−合計額3,920万円。
神田 紅女史のご好意は「クラブ40年のあゆみ」アトラクションの講談ではライオンズクラブの発展 のアドリブ挿入、三宅島神着木遣り太鼓で「三宅島ガンバレ」
手をつなぎ、みんなで歌った「またあう日まで」、高い天井で格調高い銀行倶楽部会場に響き渡りました。
 

   

 ●2006.2.17 「第40期結成記念旅行例会」 
   
 2月17日(金)〜18日(土)、熱海[ 大観荘 ]
第40期東京秋葉原ライオンズクラブ「結成記念旅行例会」は、L三星実行委員長が体調不良のため急遽欠席でしたが、 L古川実行委員長代行(副実行委員長)のもと楽しく無事終了しました。
17日夕の指名委員会、理事会、18日朝のCN40記念式典総務委員会開催という仕事付きの旅行例会でしたが 祝宴ではメンバ−一同、日頃の忙しさも忘れ美酒に酔しれました。

 CN40周年記念式典の準備など公私ご多用のなか「忙中閑あり」の気楽に楽しいひと時でした。



   

 ●2006.2.6 「第3回三宅島復興支援合同委員会」開催 
   
 2月6日(月)16:00〜20:00、[ 木邨紙業株式会社 11階会議室 ]
秋葉原ライオンズクラブ「三宅島復興支援委員会」L木邨委員長は、三宅村 平野 祐康村長、三宅島ライオンズ クラブL秦会長、L平野幹事を招請して合同委員会を開催しました。
秋葉原LCはL内藤副委員長、L鈴木終身会員 、L轟 教育・環境・社会福祉委員長、L中島第三副会長、L安田被災時の幹事、およびL島会長、L寺内幹事が出席 しました。
(1)L木邨委員長からこれまでの委員会経過報告がなされ
(2)平野村長から三宅島復興事業の現状と委員会への支援要請が話されました。
(3)このあと、復興支援の内容と方法について具体的に討論されました。
(4)三宅島の「観光復興」に対して支援することに全員一致で合意がなされました。

 今後のスケジュ−ルでは 2006年5月18日の「東京秋葉原ライオンズクラブCN40周年記念式典」時に平野村長に支援目録を贈呈すること、および 2007年8月4日〜10日に開催予定の三宅島のシンボル「富賀神社」の祭礼復活を目指して復興支援事業を推進することに決定しました。





   

 ●第4R第1Z合同正月献血 2006 [ 1月2日:浅草寺雷門前 ]
   
 1月2日(月)11:00〜16:00、秋葉原ライオンズクラブは恒例の[ 第4R・第1Z合同正月献血 ]に大勢のメンバ−が 参加し、楽しく盛大に活動しました。
 岩丸 玉三リジョンチェア−パ−ソン、山田 達ゾ−ンチェア−パ−ソンをはじめ、丸山 眞司地区役員、ゾ−ン内クラブメンバ−も早朝から集まっており 、浅草寺の初詣客に献血の呼びかけを、また登録受付など頑張って下さいました。
 12:30頃から生憎の雨となり、傘をさす手もかじかんでしまいましたが、中島第三副会長、村山献血委員長の熱心な活動に感動し秋葉原 ライオンズクラブメンバ−は最後(あまりにも寒いので3:00までとした次第)まで一緒に活動いたしました。
 三星L、堀越Lも途中応援に駆けつけて下さいました。秋葉原ライオンズクラブの皆様ありがとうございました。



   
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